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From:nanasi かずき
> ただ、契約の際の特定商法取引の不実告知による証明さえ出来れば、争点は違えど勝訴も可能と思われます。
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この部分、思い出してみましたが、私は精神世界専門のグッズやワークショップを扱う会社からのDMで、アバターコースを知り、説明会に出かけ、受講を決めています。(VOICE http://www.voice-inc.co.jp/)
その宣伝広告には、「精神世界の数々のワークには20年以上の経験を持つ」「経験豊かなマスターによる、安全で穏やかな」コースである、と告知されていたと思います。
そのマスターとVOICEとの関係は、広告代理店に広告を載せるようなものだったと、思われます。VOICEに勤めていたという人に聞いたのですが、会社にはアバターを売り出そうとする担当者もいて、一時熱心にやっていたそうですが、うまくいかず、手を引いた、とのことです。
> それとあの激しい勧誘も違法性がありますね。
> これらの注意をこうした書き込みで行い、勧誘されている方々の周知となればよいですね。
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はい、その通りなのですが、なかなか私も、その場面を思い出しはしても、それを言葉で説明しようとすると、言葉が出てこないのです。言いたいことは、あるのですが・・・。
> かずきさん、こうして書き込みされていて、アバターに対する怒りなどの感情が湧きますか?
> もし何らかの辛い感情が湧いても体によくありませんので心配する部分です。
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「辛い」症状と「感情」が、ときおり出ています。
症状でまいるのは、ときどき、幻聴が出たり怖い夢を見たりして、その中で、アバターの幹部と話をしているような気がしてしまうことです。そんなときは、気持ちが悪くなって、頭がぼんやりとなってしまいますが、家族の中にいて、気持ちを落ち着かせたり、早めに就寝することで、それなりにコントロールしています。
でも、家族にそのことをちゃんと言えていなくて・・・これも悩みです。
なので、ここでこの問題がわかる様子の人に相談できるのは、私にとっては大変明るい展開です。
ただ、「感情」でいえば、「親アバター」とでも言うのか、アバターは善で、何とかあれを残してやりたい、という強い気持ちが湧いたりも、しています。
まあそれでも、私はBOXさんと人権の話をしたりしていましたが、あの後、地域の公民館で人権セミナーを受けることができたりして、その中で、講師の方が、「自分を傷つけたのも人だけど、自分を癒したのも、人だった」というようなことを、話してくださって、そういうことが、自分を照らしているのも感じます。
なので、いろいろと感情の揺れはありますが、概ね元気です。
> >こんなところでグダグダと、クレームまがいのことをしているところだと思います。
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> そんな事はないです。ご自分を責めないでくださいね。
> アバターに肯定的な書き込みばかりでは、受講を迷っている方に対して不公平でしょう。
> こうした書き込みも必要なんですよ。
ありがとうございます
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